共済・保険・サービスのご案内

実際にケガをして給付を受けた
学生のインタビュー

早大生の共済給付事例インタビュー動画
創造理工学部2年 照屋さん

動画を見られない方はこちらをクリックしてください。

早大生の共済給付事例インタビュー動画
人間科学部3年 三栖さん

動画を見られない方はこちらをクリックしてください。

大学生活は高校時代とこんなに違う!

  • 生活サイクルが曜日によって違う
  • 友達と泊まりで出かけることが多くなる
  • 今までやったことのないことに挑戦する

つまり親の目の届かないところで行動することが増えるということです。
学生生活を安心してお過ごしいただくため、保障をお備えください。

今保険に入っているという方は
次の項目をチェック
  • 365日、24時間、国内・海外問わず保障ですか?
  • 入院保障は日額10,000円以上ですか?
  • うつ病など精神疾患による長期入院も保障されますか?

学生総合共済

学生総合共済

学生総合共済は「卒業まで学業継続ができるように」「万が一の事故や病気などで経済的に困ることがないように」と作られた学生どうしのたすけあいの制度です。

【生命共済】学生本人のケガや病気に備える保障

早稲田大学生協での給付金額は昨年1,281件 約1億600万円でした!(1日あたり約3.5件の給付があります!)

共済金給付までの流れ(ケガ・病気の場合)

入店の様子

生命共済に加入していてケガで通院・入院、病気で入院などをしたら生協のお店に行きましょう! まずは学内の生協のお店までご相談ください。
共済加入期間中のケガ・病気であれば、治療中でも治療後でもお気軽にご相談ください!!
お持ち物はご本人確認のための学生証だけで大丈夫です!

ヒヤリング

生協のスタッフがケガ・病気のご様子を伺います 生協のスタッフがケガをした際の状況や病気にかかった時期などを聞き取りいたします。
分かる範囲・思い出せる範囲で構いませんので、お話を伺わせていただきます。

必要な書類をご案内

生協のスタッフより必要な書類をご案内します。 お話を伺ったのち、入院や通院の日数、手術の有無などによって共済金申請に必要な書類(診断書や領収書など)をご案内いたします。
必要な書類は後からフローチャート方式でもご確認いただけますので簡単で安心です。
内容により変動しますが、ここまでの所要時間は約10分弱程度です。

必要な書類を揃えたら再び生協のお店まで

必要な書類を揃えたら再び生協のお店まで 必要な書類が揃ったら再び生協のお店までご来店ください。
内容を確認して、不備が無ければ申請は終了です。
内部で2回審査を行い、平均して申請からで1週間〜10日程度でご指定の口座への給付が完了いたします。
遠方の方やお店に来られない方はお電話での受付もしております。
お電話の場合、必要な書類は郵送にてご案内いたします。

学生総合共済

学生賠償責任保険

他人に迷惑をかけた時のための賠償責任保障

インターンシップの際の保障として、大学キャリアセンターからもおすすめいただいています

早大生の保険金支払事例
  • 自転車走行中、前を走っていた相手自動車が急停止したところ、ブレーキが間に合わず追突して損害を与えた。(支払保険金額:326,483円)
  • 自転車走行中、歩行者との接触・衝突事故によりケガをさせた。(支払保険金額:1,229,223円)

学生賠償責任保険一人暮らし特約
※「一人暮らし特約」単独でのご加入はできません。

一人暮らしのリスクに備える保障

例えばこんな時に保障

  • テーブルを運んでいる際、過ってテレビを壊してしまった。
  • モノをぶつけて窓を割った。

学生賠償責任保険

就学費用保障保険

扶養者が扶養できなくなっても学業継続を支援する保障

入学する学部ごとに異なる学費に合わせて柔軟に設計できる
(最大15口まで加入可能)

※学年が上がる毎に保険料が少なくなります。

就学費用保障保険5口の場合の保険料
(2023年卒業予定の場合)
1年目 13,000円
2年目 9,550円
3年目 6,000円
4年目 2,250円
4年間合計 30,800円

就学費用保障保険

キャンパスライフを24時間365日サポート「学生生活お助けGo!

様々な悩み・トラブルに対して、相談・各種機関の窓口紹介、緊急駆けつけサービスを24時間365日提供しています。

学生生活お助けGo!

安心・安全な食生活をサポート「学食パス

学食パスとは、通学や電子マネーとして駅やコンビニ等で利用しているSuica、Pasmoなどの交通系ICカードを「学食パス」用にご登録いただくことで、学食でご利用料金を決済することができるサービスです。手持ちの現金が無い時でも食事をしっかりとることができ、またWebで食事の履歴をいつでも見ることができるため保護者の方にも安心していただけるサービスです。

生協・共済への加入手続き