─早稲田パソコンのご案内─
早大生のパソコンを守るのは“保証”、さらに“保険”です

「コワれた」ときのための保証は4年間あって当然。

保証とは、正常な使用状態のもとでの故障を無償で修理するサービスのこと。メーカーの保証は通常1年間ですが、大学生活で使用することが前提なので、生協の提案するパソコンは当然4年間保証。
AppleStoreではApple Care+を購入することで3年間の延長が可能です。

でも…早大生に多いのは、「コワした」とき。

最近ではスマートフォンに慣れているためか、Macも粗雑に扱う傾向があり、修理件数は増加傾向に。その中でも、持ち運び時に落下させ液晶割れ、レポート作成時にキーボード上に飲み物をこぼした等、不慮の事故による破損は大学生につきもの。
実際に過去4年間に生協で受け付けた修理のうち、5人に4人以上が「コワした」ことによるものです。
でも、この場合、自然故障には該当しないので保証の対象外。予定外の高額な修理代が掛かります。

Apple Care+と生協のサポートプランの違いは?

AppleStoreなどではApple Care+for Macという保守サービスがあります。こちらは2万3千円程度で付帯することができます。
こちらは2年間メーカー保証が延長され、最初から付いている1年と合わせて3年間のメーカー保証となります。しかしその他事故対応は負担金が高く、盗難対応はしておらず、生協の付帯するサポートプランの方がより充実しています。

比べてみてください!!生協の充実サポートプラン

◀スクロールしてご覧ください▶

期間 自然故障対応 事故対応 盗難対応
Apple Care+
for Mac
3年

  • 画面または外部筐体の損傷は1回につき11,800円(税別)
  • その他の損傷は1回につき33,800円(税別)
  • 最大2回まで
×
生協 4年

免責金額5,000円(税込)で修理が可能

※修理金額が補償限度額の場合

「コワした」ときのために。早大生に必要なのは保険です。

高額の修理代が原因で、Macが使い捨てになってしまう事は絶対に防ぎたい。早大生の修理の実情に合わせて…。「保証」はもちろん「保険」が必要と考え、生協の提案するMacは動産保険に加入済。ご購入から4年間、落下による破損や水濡れ、万が一の盗難や焼失など、不慮の事故による損失を補償します。
もしもの「コワした」ときも、これで安心。予定外の出費を防ぎます。実際の修理は、大学内にある生協のお店へ、Mac本体をお持ち頂くだけです。

実際の修理見積例

紹介します、先輩の声。

先輩の声

修理できてよかった。

 友達と話しているとき思わず手がすべりMacを落としてしまい、液晶を見たところ大きくひびが入ってしまっていました。どのくらいの値段がかかるのだろうと焦りましたが、保険が適用され、5000円できれいに液晶を直すことができました。保険に入っていて本当によかったと思います。

人間科学部健康福祉科学科2年 Sさん

所沢キャンパス
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