文キャン生にマッチしたパソコン

大学生活にはパソコンが必要です。

新学期のWEB履修登録を筆頭に、授業で使う資料、宿題・課題の用意、提出、これらはすべてWEB上で行います。学生生活にはパソコンでの作業が欠かせません。戸山キャンパスの学生は、2年生のときの必修基礎演習で友達とパソコンを持ち寄り、パワーポイントで発表資料を作成したり、3,4年生のときには就活や卒論に使ったりとパソコンを持ち運んで使うことになります。人によってはサークル活動で、アルバイトでプロの方とムービーや画像、音楽を作成したりするなど、様々な使い方が想定されます。

パソコン使用実態の図
パソコン使用実態の図

学生

多くの先輩がMacパソコンを使って大学生活を送っています。

2017年度戸山キャンパスの生協が皆様にお薦めするパソコンはApple社のMacBookAirです。これまでWindowsパソコンしか触ったことのない方も多くいらっしゃると思いますが、多くの先輩方がMacを使用していますので大学生活を送る上では心配ありません。
昨年の先輩達のMac選択率は約50%、そのうちの8割の先輩が生協のMacを選んでいます。

文学部の心理学コースでは端末室のWindowsマシンを使用して必修授業が行われます。文学部の日本史コースでは旧字体や古い言語を扱うこともありますので、一部辞書ソフトがMac非対応の場合があります。上記コースへの進学を希望される方は、生協のWindowsパソコンのご利用をお薦めします。

文学部心理学コース、日本史コース進級希望の方はコチラ

学生

軽くて、駆動時間が長いと効率の良い学習が可能

オンデマンド授業を受けたり、課題や自習、打ち合わせなど学内に自分のノートパソコンを持ち込み使用する場面は学内でよく見られます。持ち運びをするから薄くて軽いMacBookAirは戸山キャンパスの学生にぴったり。バッテリーも10時間持ちますので、ACアダプターを持ち運ぶ必要はなく、効率的に学習が出来ます。実際、大きくて重いノートパソコンを買ってしまい、苦労している学生の声も聞かれます。

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