早稲田大学生協のご紹介

早稲田大学にご入学の際には、ぜひ生協のご加入・ご利用をお願いします!

早稲田大学の学部生数は約42,000人!(2017年5月時点の学部生数) 全国でも有数の規模を誇る私立大学です。

『早稲田大学生協』は、早稲田大学に所属する大学生や大学院生、教職員のみなさんの“パートナー”として、購買部や食堂、書籍部や旅行窓口などを運営しています!

大隈ガーデンハウス

ライフセンター

「パートナーと言っても、普通のコンビニや飲食店となにが違うの・・・?」と思われたかもしれません。
そこで、生協ならではの特長をご紹介いたします!

生協の特長①

生協は一般のお店とは異なり、生協に『加入』してご利用いただくことをお願いしています。

生協は『加入』時にお預かりする出資金(生協に加入するときのお金)をもとに、仕入れや運営を行っています!!

毎年新入生のみなさんには生協へのご加入をお願いしており、出資金は50口15,000円(1口300円)をお願いしております。このお預かりした出資金は卒業時に全額お返ししております。
2018年の新学期には、新入生の約93%の方にご加入をいただきました。

生協では文房具・パソコンをはじめ、キャンパスライフの必需品を数多く取り揃えています。
生協に加入された方(生協に加入してくれた皆さんのことを『組合員』と呼びます。)は書籍、CD・DVDの割引を受けられます。ご注文は店頭だけでなく、電話やホームページからでも組合員割引価格で行うことができます。
食堂では学生さんのお財布にも優しい組合員価格で提供しています。
また、リスクの多い大学生活を影で支える『学生総合共済』の加入ができるようになります。

生協加入

生協加入

生協の特長②

生協は組合員のみなさんの意見や提案を店舗運営に活かしています!

生協は一般的なお店よりも「お客さん(組合員さん)とお店との距離が近い」という特長があります。

ひとことカード

学生の皆さんから様々な意見や要望をお聞きしたり、日常的な相談事などを書いていただき、皆さんとコミュニケーションをするツールとして「ひとことカード」というシステムを導入しています。
ひとことカードでの回答が話題になった『生協の白石さん』は全国的なブームにもなりました。

ひとことカード

店舗モニター

学生の皆さんの意見や要望を直接伺う場所として、2018年度より「店舗モニター委員会」というチームを発足しました。商品の試食などを通じて、生協の商品や事業について話し合ってもらう活動をキャンパス別に行っています。メンバーは全員早稲田大学の学生さんで、毎回白熱した意見交流がされていますよ!

店舗モニター

生協の特長③

タヌロー

大学生協でご案内している『学生総合共済』に加入できます!

大学生になったら、高校生の時にはできなかったいろいろなことにチャレンジしたい!とお考えの方も多いのではないでしょうか。
ですが、活動の場が増えるほど、ケガや病気のリスクも増していきます。
ケガや病気の状態によっては、大学生活が続けられなくなるかも・・・ということもあります。

大学生活を安心して過ごしていただくために、大学生協では『学生総合共済』という保障制度をご案内しております!
少ない掛金で充実の保障制度!『学生総合共済』のご加入をぜひお願いいたします。

詳しい保障内容については学生総合共済パンフレットをご覧ください。

実際に起きた早大生の事例

政治経済学部3年生
トランポリンの練習中、着地時に左ひじを脱臼
治療費:37,290円 
給付金額:78,000円
先進理工学部2年生
研究活動中、誤って強酸をかぶってしまい、通院。
治療費:110,730円 
給付金額:52,000円
文化構想学部1年生
寮暮らし・急性虫垂炎で入院。
治療費:64,610円 
給付金額:60,000円
人間科学部4年生
大学生活終盤・左肺気胸で入院。
治療費:120,000円 
給付金額:100,000円

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